読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

The Moyurupen Street Journal for hatena

公平と正義の名の基に、時代の潮流を縦横無尽に駆け回ります。

「はい、こちら2020東京五輪」(Behind the Story 2020tokyo)

BEHIND THE STORY 2020 TOKYO(2016.Vol.04.05.06.07) 「はい、こちら2020東京五輪」(Behind the Story 2020tokyo)第八章 「新たなる未知へ」<第八章:その一>今年はどんな年になるのだろう。1月20日からトランプ新大統領が今後4年もしくは8年の間、U.S.A.…

「トランプ・安倍外交の斜め読み」

「トランプ・安倍外交の斜め読み」戦後の国際連合の世界秩序は堅牢で、21世紀になってもそれは動かしようがない。敗戦国である日本がどうもがいても、戦勝国五ヶ国(中国は例外)以外の常任理事国になると言うことはあり得ないし、北方四島はヤルタ会談で決…

2020tokyo

BEHIND THE STORY 2020 TOKYO(2016.Vol.04.05.06.07)

それでもトランプが大統領になる根拠。

「それでもトランプ大統領が誕生する根拠」 この記事を読まれる方は、疑いの目をもって臨んでいるだろうか。ヒラリークリントンに世論調査で大きなポイントの差を付けられているのに。共和党・民主党の大統領指名が成立し、ようやく本選に突入した。過激で不…

「はい、こちら2020東京五輪」第五章<その七>

■「初めて読まれる方へ」<これまでのあらすじと今後の展開>■【以前中堅の広告代理店「くろくま広告社」で働いていた僕は、商学部出身の船橋君とは同期入社組で、後に美大の後輩である毒舌家の安藤も入社した。彼とは学生時代からなんとなく馬があう仲であ…

目立ち始めた大手新聞社の与党すり寄り記事

参院選挙前の無作為世論調査RDD方式は、 大手新聞社が採用しているものだが、ほとんどが50代以上の世帯で固定電話での音声電話での回答。50%集まれば良い方で、実際のところ把握は困難と聞いてます。それも千人台の分析。携帯を使う若い世代の分析は想…

「はい、こちら2020東京五輪」<第五章、その六>

■「初めて読まれる方へ」<これまでのあらすじと今後の展開>■【以前中堅の広告代理店「くろくま広告社」で働いていた僕は、商学部出身の船橋君とは同期入社組で、後に美大の後輩である毒舌家の安藤も入社した。彼とは学生時代からなんとなく馬があう仲であ…

「はい、こちら2020東京五輪」第五章<その四>

■「初めて読まれる方へ」<これまでのあらすじと今後の展開>■【以前中堅の広告代理店「くろくま広告社」で働いていた僕は、商学部出身の船橋君とは同期入社組で、後に美大の後輩である毒舌家の安藤も入社した。彼とは学生時代からなんとなく馬があう仲であ…

言葉の裏側

プラハでの核廃絶宣言の裏では、臨界前核実験を繰り返し、新たな核兵器開発に向こう10年で、100兆円もの予算を組んでいるオバマ政権。2014年のノルマンデー上陸70周年記念の時には、オバマ氏は原爆の映像を眼にして拍手をしている映像がながtれていますが、…

「はい、こちら2020東京五輪」<第五章、第一章~第三章>

■「初めて読まれる方へ」<これまでのあらすじと今後の展開>■【以前中堅の広告代理店「くろくま広告社」で働いていた僕は、商学部出身の船橋君とは同期入社組で、後に美大の後輩である毒舌家の安藤も入社した。彼とは学生時代からなんとなく馬があう仲であ…

日本も中国・北朝鮮とおなじ言論統制か。

ガ―ディアン紙の五輪疑惑相関図から電通の記述を削除して、各民放が報道してますが、海外からみれば異様としかおもえない。自分が当事者だといっているような物で、フランス当局も監視をしているに違いありません。共同通信も時事通信も電通の大株主で、戦前…

2020東京五輪開催危機。

Behind The Story 2020 Tokyo...Vol.01-Vol.03-2015 Istanbul 2020 - Diamonds To The Bridge 日本の2016、2020五輪招致委員会がIOCに裏金?前国際陸連(ディアク氏逮捕済み)側に、1億6,000万円を振り込んだ形跡があるという。フランスの検察当局が捜査をし…

「はい、こちら2020東京五輪」第五章<その一、その二>

Behind The Story 2020 Tokyo...Vol.01-Vol.03-2015 ■「初めて読まれる方へ」<これまでのあらすじと今後の展開>■【以前中堅の広告代理店「くろくま広告社」で働いていた僕は、商学部出身の船橋君とは同期入社組で、後に美大の後輩である毒舌家の安藤も入社…

The Moyurupen Street Journal Vol.0001

The Moyurupen Street Journal Vol.0001

パナマ文書

panama survival 2016 ■主な利用者&企業(某チャンネルからの引用)○創価学会○ドワンゴ ○加藤康子(東京個別指導学院)○上島豪太(UCC)○三木谷浩史(楽天○柳井正(ユニクロ)○安田隆夫(ドン・キホーテ)○福武総一郎(ベネッセ)○岡田和生(ユニバーサルエ…

自己啓発書

MOYURUPEN GOROKU BEST23

◆萌ゆるペン!作品のご紹介◆

The Moyurupen Streeet Juornal and Novbels ◆萌ゆるペン!作品のご紹介◆<完成作品、構想、アイディア、イメージ> <完成作品、本編&YouTube>★未来からの嵐(450枚・全篇★父の本懐(160枚・全篇)★透明慕情(50枚・全篇)☆透明色の聖女(200枚・全編))…

YouTubeで動画小説を紙芝居風に作る方法。

2025 Final Story of Far East(for Hollywood version) ユーチューバーという言葉が世に出て久しいですが、競争はどこの業界にいっても熾烈です。簡単に収入に結びつく算段は考えてはいけない。何をするにも元手がかかります。(金銭面ではなく)作家で暮ら…

226事件の未来への波紋。

三島氏は楯の会という私兵組織を結成したことで有名ですが、 226青年将校への憧れがあったことは排除出来ません。私の祖父は近衛歩兵第三連隊の一員として、参加されたようですが、皇道派へ傾いたことにより、逆賊の汚名をきせられていました。昭和天皇が…

米国大統領選挙とパナマ文書

日本のマスメディアでは、共和党のトランプ氏が指名獲得、本選で大統領という報道をしていますが、それは対岸の火事をみていることからの、憶測に過ぎず、本質をついていない。天文学的な双子の累積赤字、貿易赤字、大義的失業率の増加、経済格差、人種差別…

Behind the story 2020 tokyo Vol.01-Vol.03-2015

Behind The Story 2020 Tokyo...Vol.01-Vol.03-2015 ■「初めて読まれる方へ」<これまでのあらすじと今後の展開>■【以前中堅の広告代理店「くろくま広告社」で働いていた僕は、商学部出身の船橋君とは同期入社組で、後に美大の後輩である毒舌家の安藤も入社…

The Moyurupen Streeet Juornal 2016.05

The Moyurupen street Journal 2016.05 <「月刊萌ゆるペン!」は、A.トインビー氏の文明の興亡の潮流的視点で時代を捉え、既成の歴史的事実と仮定の歴史的可能性を研究し、現代文明のあるべき姿を模索する糸口を探していきます。「月刊萌ゆるペン!」は、独…