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仁科広嗣の「新歴史の研究」 ●THE NEW HISTORY EYES●

「THE NEW HISTORY EYES」は人類の歴史を360℃視点で深く追究していきます。    <潮流戯画手帖>

★短編小説を執筆しました。

小説の内容やタイトルはwebやマスメディアでの 未公開が原則なので今はご紹介は出来ません。 「○○○○○記」(仮題) ↓申し訳ありません。 目下PR動画でのタイトル・本文は非公開中です。 2023年までお待ちください。 但し版権が無くなったときは公開できません…

世界で最も美しいスライドショーの作り方。(2022年版)

THE NEW HISTORY (5カ国語版)

↑フルスクリーン推奨 THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0070…『人類の進化に必要な正義と妥協の共有』 2022年6月の中旬になってもロシアとウクライナの紛争が続いている。対峙する両陣営の行き過ぎた思惑と戦略の結果、いくつかの紛…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0069(最終追記版)

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0069…『ゼレンスキー氏とプーチン氏の深層心理での妥協点』 ロシアの外相とトルコの外相の会談が2022年6月8日に行われた。ロシアとウクライナ・西側諸国のメディア対立で正確な戦況の把握は難しく…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0068

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0068…『公金不正受給と詐欺が横行する日本という無法地帯』 持続化給付金の相次ぐ不正事件、役所による人為的ミスでの過度な振り込みなどが社会問題となっている。何十年も遅れてようやく設立され…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0067

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0067…『21世紀四半世紀時代の生き方』 文明の興亡は有史以来果てしなく繰り返されるとよく言われるが、人間はそのときの歴史を体現した人だけにしか教訓が活きないということだろうか。いまの世界…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0066

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0066…『日本郵政グループの二重構造と未来への指針』 2022年5月23日現在、ロシアのウクライナ侵攻から三ヶ月が経ったが、東部マウリポリでは製鉄所地下で抵抗してきたアゾフ大隊(ネオナチ)が投稿し…

Coming soon [tomeibojo2022]

●「透明慕情」は現在完全英語版を翻訳家のご協力のもと進めています。(時期は未定)●

make a world peace together!!!

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0065(最終版)

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0065…『第三次世界大戦のパンドラの箱を開けた米国のレンドリース法案』 2022年突然に世界の終末を迎えると予測した人は一体どのくらいいるだろうか。2019年から続いているCOVID-19の感染の勢いは…

スライドショウ更新のお知らせ。2022.05.09

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0064

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0064…『2022年ウクライナ・ロシア紛争の解決策十案の提言』 2022年ロシアのドイツ戦勝記念である5月9日を前にして未だに、ウクライナ国内の情勢が混沌としている。ジョー・バイデン氏が関わりを持…

ウクライナ軍が世界から非難される日

『乗っ取られたウクライナ』オリバー・ストーン

2022天皇賞(春)

一番のアイアンバローズに期待する。父のオルフェーブルは断然トップの一番人気で惨敗しており、悲願の勝利は目の前だ。二強の中に割って入るとすれば、この馬しかいない。タイトルホルダーがレースの鍵を握るが、馬場は荒れているので、波乱の予感がする。…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0063

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0063…『2024年ポール・ライアン米国大統領誕生と世界の潮流』 2022年のフランス大統領選はマクロン氏が再選を果たしたが、次期大統領選には出られないので、今後勢いを増すマリーヌ・ルペン氏が202…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0062

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0062…『2027年マリーヌ・ルペン大統領と欧州・世界の潮流』 <Vol.0061の大幅加筆修正版> 2022年のフランス大統領選の行方が注目されていたが現職のマクロン候補が再選を果たした。5年後2027年に…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0061(最終版)

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0061…『マリーヌ・ルペン大統領とEU・ロシアの大局を探る』 2022年のフランス大統領選の行方が注目されている。5年前と同じ顔ぶれの決選投票の結果を待つしかないが、もしルペン大統領誕生の場合…

MY WEB SITE 2022 new

●公開サイトラインナップ14 site● 1)THE NEW HISTORY EYES for FC2http://moyurujyukai.blog.fc2.com※明朝系の書体で読みやすい無料のブログと有料作品のマガジンブログを公開しています。プリントをしてゆったりと読むことも出来ます。YouTubeでのスライド…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0060

THE NEW HISTORY EYESシリーズのブログ&スライドショウは、Vol.0061以降では、日本語・英語・ロシア語・フランス語・中国語の五カ国ヴァージョンで展開します。● The NEW HISTORY EYES series blogs and slide shows will be available in five countries, …

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0059

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0059…『新北大西洋条約機構という和平への道』 個人的にはどこかで戦争があった場合、当初はどちら側の大義に付くかという考えは存在しない。戦況の有利や不利などのことよりも、紛争の起因を探り…

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0058(最終追記版)

↑ブログ記事追加のため、スライドショウと一部異なる箇所があります。 THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0058…『銀河系連邦地球統一政府論』 21世紀四半世紀を前に地球文明破滅の危機が訪れようとしている。しかし、それは自業自得…

My World Site 20220305

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0057

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0057…『ウクライナ紛争で露呈した東西文明セクショナリズムの末路』 2022年の北京冬季オリンピックが、新型コロナウイルスのオミクロン株のパンデミックでの最中に開催された。大会での変則ルール…

tomei bojo 2022

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0056

Vol.0056 "Evolution of Coronavirus and Civilization" It seems that the coexistence of human evolution and the evolution of viruses is inevitable. No matter how much the vaccine or silver bullet for COVID-19 is devised, it is in a chicken r…

リーダー不在の21世紀

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0001…「リーダー不在の21世紀」 ドナルド・トランプ元米国大統領の裏には親中派のキッシンジャー氏が後見人のような立ち位置にいるのは誰もが知っている。米国と中華人民共和国が果てのない目先の…

Vol.0054完全版(加筆修正版)

最新YouTube版、Vol.0054 THE NEW HISTORY EYES

THE NEW HISTORY EYES...Vol.0054

THE NEW HISTORY EYES Presented by hirotsugu nishina Vol.0054…『西暦2022年の潮流の推測と予測』 2022年は一体どういう年になるのだろうか?大方の予想をすることは可能だが、かなり自虐的なものになるので、ここで示すのには抵抗感があるが、個人的にも…